未経験からインフラエンジニアへ!

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未経験から稼げるクラウドエンジニアになるための最短ステップ

いんふらちゃん
いんふら
どうも稼ぎまくる予定のいんふらちゃんだ
しょーこ
しょーこ
先輩、最初の記事でその挨拶はどうかと思いますよ・・・

 

この記事では、稼げるクラウドエンジニアになるための最短ステップについてまとめてみました。

インフラエンジニアにも様々種類がありますが、その中でもAWS等のクラウド分野が圧倒的に稼げます。未経験からインフラエンジニアになった方で経験1年ちょっとで、年収600万以上が狙える異常な時代に突入してしまいました。もちろん分野はクラウドです。

上記は著者の先輩(化物級)のケースで、稼げるエンジニアになるためにトレースしながら実践している内容の記事となります(著者はまだインフラ歴1年未満です)。

※2019年 3月 インフラ未経験→クラウドエンジニアになることに成功しました(AWSの現場にアサイン)。ぜひ参考にしてみてください。

 

 

 

未経験からクラウドエンジニアを目指すに当たって

慢性人手不足のIT業界です。未経験からインフラエンジニアになること自体は正直難しいことではありません。

ただ、その中でも最短でクラウド分野を目指すには最初のステップが肝心です。クラウド分野に行きたい方で、とりあえずインフラエンジニアになろうという考え方だと思わぬ落とし穴に合うことがあります。

無知は罪です。情報をしっかり収集しましょう。

 

 

考えられる3つの選択肢

目指すにあたり、選択肢は大まかに3つです。これがかなり重要な分岐点となるので心してかかりましょう。

  1. 就職サポート付きの無料スクールに通う(または、有料のスクールに通う)
  2. 派遣エンジニアから徐々にステップアップする
  3. 最初から転職活動してインフラエンジニアとして働き始める

さて、それぞれに一長一短があるとは思うのですが、これまで様々なサイトを拝見してきたと思います。諸々の意見があることを承知で著者の経験や友人の実体験をベースに踏み込んでいきたいと思います。

 

まず、結論から

 

最初から転職して始める≧派遣エンジニア>>>>>就職サポート付きの無料スクール

です。

 

大切なことなので、もう一度言います。

最初から転職して始める≧派遣エンジニア>>>>>就職サポート付きの無料スクール

です。

 

なぜこの様な順番になるのでしょうか。

その理由について赤裸々に解説していきたいと思います。もちろん全てに当てはまるわけではなく、ケースバイケースな部分もありますが概ねこの順番に帰結するでしょう。ちなみに無料スクールに恨みを持っているわけではありませんのであしからず。

※あくまでも最短ステップでクラウドエンジニアを目指す場合の順序となります。お気をつけ下さい。なりたてひよっこの戯言ですので、話半分で読むことをお勧めします。

 

しょーこ
しょーこ
無料で学べて就職までできちゃうなんて最高なんじゃないんですか?
いんふらちゃん
いんふら
しょーこよ、アフィカスブロガーに騙されているぞ。

 

無料スクールをおすすめしない理由

なんでお金を貰いながら学ぶ方を選ばないの?

そのままです。未経験からすぐに転職して始めても、派遣で始めてもお金を貰いながら学ぶことができます。無料スクールに2ヶ月3ヶ月と拘束されて無給で学ぶ必要はあるでしょうか?

無給で2ヶ月、3ヶ月は非常に厳しいです。学生さんならまだしも社会人がする選択肢としては拙いとしか言いようがありません。

「無料で学べる」は良い響きに聞こえますが、実際には「無給で学べる」の方がニュアンスとしては正しいでしょう。その後就職するのですから。

しょーこ
しょーこ
無給.....就職.....ドナドナ

 

ちゃんと行きたい所に就職できるの?

よく、スクールでは正社員の就職率9◯%!!!等と響きの良いことを聞きますが、それは本当に良いことでしょうか。

正社員なだけでただのブラック企業の間違いではないのでは?

スクール側は「ブラック企業だったら、人が集まらないし〇〇スクールではそんな事はありません」と言うかもしれませんね。ただ、全くの鵜呑みする事は非常に危険です。

大抵スクールに入るときには「スクールに不都合なことは発信しないこと等の」契約を結ばされます(実質の効力があるかは定かではありませんが)。もし、上手くいかなくてもタダで育ててやったんだしと言うセリフを出して納得させ反乱の芽を摘みます。そして発信力もない個人の体験はネット上では目に付かないわけですね。

そして中でも有名企業のロゴをHPに並べたり、有名企業の内定者もいます!とかがけている所はタチが悪いです。たいていは、未経験からなった人ではなく、中途経由でなった人のを載せていたり、本当に入った人でも全体の1割にも満たないでしょう。むしろ1割もあったら驚きです。そんなレアケースをさも「誰でもなれます!」とかがけているのは如何なものでしょうか。

とはいえ、本当に良いスクールもあるかもしれません。実際に足を運んでみるのも良いでしょう。その場合はしっかり知りたい事を聞いておきましょう。

  1. 実際に就職する人で、ネットワークエンジニア、インフラエンジニア 、クラウドエンジニアの割合を教えてください
  2. 実際に先月、先々月に就職した人の会社先を教えてください
  3. 就職活動をする際に、未経験から応募ができるリストがあると思うのですが、そちらを見させ頂いてても良いでしょうか

これはプログラマのエンジニアスクールでも当てはまる事柄です。

就職スクールとしては答えずらい質問かもしれませんね。しっかりとここのところをハッキリさせないと後悔します。美味しい話はないと思った方が懸命です。大抵、このリストが発表されるのはスクール終盤。もうあなたは逃げられません。逃げるとしたら罰金を払う(じゃあ有料ね!)ことになるかもしれません。そうなる前にしっかりと確認しておきましょう。

無料スクールを考えている方は絶対にこの事を納得した上で決めるのが得策です。自分に都合の良い事を考えたがるのが人間ですが、目をそらさずに現実的にいきましょう。

 

いんふらちゃん
いんふら
何より通っていないブロガーがおすすめするのが最高にクールだよな!
しょーこ
しょーこ
おすすめしておいて自分は派遣から始めてる人とかもいますもんね

 

それネットワークエンジニアじゃない?

ここが落とし穴ですね。

せっかく、あなたはサーバを学べました。クラウド技術を学べました。就職できたのはネットワークエンジニアでした。

あなたは通った必要があったのでしょうか。スクールは最初は選べるものではないと言うかもしれませんね。

他の人は行きたいところに行けて自分だけネットワーク系だっただけかもしれません。

でもでも・・・。それは後の祭りです。しっかりと最初に確認を取るのが大切です。

サーバーエンジニア→クラウドエンジニアは王道の道筋ですが(後で詳しい記事を出します。)、ネットワークエンジニア→クラウドエンジニアは茨の道です。結局、ネットワークエンジニア→サーバーエンジニア→クラウドエンジニアと大きな遠回りをすることになるでしょう。

最低でも最初に「ネットワークエンジニアではなくサーバーエンジニアになれますか?」と一言聞いておくべきです。

CCNAをとるインフラエンジニアのスクールはまずネットワークエンジニアなので、クラウドエンジニアに最短でなりたい人は選ぶ事を避けましょう。

将来的にもネットワークエンジニアを未経験の方が目指すのはおすすめしません(後で詳しい記事を出します)。

※ ネットワークの知識自体は非常に重要なので、そこは誤解のなきように。

 

スクール紹介はアフィリエイトという闇が深い・・・つまり

無料スクールをおすすめするブロガーの1番の理由はアフィリエイト単価です。圧倒的に成約報酬が高いです。成約報酬1件だけで3万なんて当たり前の世界です。

大概のスクール紹介記事は、いかにスクールが素晴らしくお得なのかという観点で書かれ読者を誘導します。もちろん利益を出すために紹介記事を書いているのですから、ブロガーにとって都合の良く耳ざわりの良い言葉で構成されています。

さらに、そのおすすめ記事を書いた方はスクール出身者でしょうか?スクールを経験した事がない方が書いているものがほとんどではないでしょうか。

読者にとって「良い」ものを紹介するのではなく、ブロガーにとって「都合の良い」売れるものを紹介しているという認識をもった方が懸命です。

 

もちろん、このブログに関してもポジショントークしてんなーとでも思いながら読んでいただけると幸いです。まず疑いましょう。

 

 

 

これ以上おすすめしない理由を書こうとすると圧倒的NGな話題に入りそうなのでここら辺で・・・

 

無料スクールまとめ

闇が深い。決して、著者の友人にそういった方がいるとか実際に話を聞いただとか、そんなものは、うっ・・・。

全て上記無料スクールについては素敵な妄想です。。。。そう、妄想なんです・・・。

 

派遣エンジニアのスタートはいいぞ

もしかしたら、転職スタートよりもいいかもしれません。

無料スクールのおすすめをしているのに、自分は結局派遣で始めているブロガーがいますね(派遣もおすすめしてるし!と言うかもしれませんが)

 

賢い皆さんならもうお気付きですね。

 

 

つまり、そう言う事です。

 

比較をするにしてみても、派遣 >>>>>無料スクールという事です。

スクールの紹介記事はアフィリエイト単価が高いですから、本当に闇を感じますね...。

 

だ、そんなブロガーが派遣から始めるくらいです。旨味が大きいと言うことでもあります。

 

著者も納得いく転職ができなかった場合、派遣でスタートをしようとしていました(転職活動前に派遣エージェントで面談まで行き高コスパと感じたため)。

ただ最初からクラウドエンジニアになってから考えてみると、ベターであってベストではないというのが個人的な感想です。

著者は派遣エンジニアとして働いたことがないため、テメェもかよ!という感じですね。

 

何がいいって、時給が高い!

高いです。著者が活動した際は東京・神奈川のエリアで探していましたが、未経験から余裕で時給1700円・1800円が相場でした。

正直なところ現在、SIerの正社員で働いていますが、派遣の方が圧倒的に給料が高いですね。

残業代が全額出るというのも魅力的です(大体の未経験OKのSier企業はみなし残業ありなので悲しいですね)。

それと、別々の派遣エージェントでは時給1800円で決まりそうで〜なんて話をすると、「じゃあ1800でどうですか!」(1600からいきなりUPした)というのが著者の経験で本当にありました。言ってみるだけタダなので値段交渉してみましょう。そういった経緯もあるので、一つの派遣エージェントのみというのは、あまりおすすめしないです。

 

自分で案件が選べる!

これは、情報システム系の案件だったり、何のスキルにもならなそうな案件を最初から避けれるということが大きなメリットですね。

その代わりに未経験からだと初めからクラウド案件に行くことはまず難しいと思った方がいいでしょう。

派遣から始めるのであれば、サーバーの1次運用・2次運用やサーバーの構築等の案件に携わるのがベターでしょうか。

探してみると、未経験からのサーバーの案件はネットワークの案件に比べると少ないですね。

 

ヤバイ所だったらすぐ逃げれる!

現場の契約の更新は3ヶ月更新等短めに設定しておくことをお勧めします。

とんでもないブラックな現場だったり、全然最初に聞いてた内容と業務が違ったりしても最悪3ヶ月で抜け出せます。

3ヶ月で辞めてしまうのは短すぎるのでは?と思ってしまうかもしれませんが、契約を履行しているだけなので全然問題ないです。

人で不足な業界なので、次の現場を探すのに苦労するといったことも特段考えられないでしょう。

全くの未経験より、業界3ヶ月でも学んだ人の方が有利に働くことの方が大きいので、あまり深刻にならなくとも大丈夫な問題だと思われます。

もちろん、3ヶ月で辞めた理由を上手に説明できることは大切です。

 

現場の移動が自由にできる!

これは、Sier系の正社員と比べると顕著に出るのかなと思います。

先輩だったり、同期の話を聞いていると早く次の現場に行きたくても思う通りいかないと聞くことが多くあります。

ようやく今の現場を撤収して次の現場にというのが決まったのが半年後だった、なんなら1年後なんてことも考えられます。

Sierの会社もビジネスなので、個人の要望だけを聞いていくというのが出来ません。なるべく、長く従順で会社の言うことを聞いてくれる人間が望ましいわけです。

そういった縛りをなしに行動することができるので、もうそこで十分なスキルを得たから次のステップに進もうというキャリアも考えやすいのも大きなメリットだと思います。

 

派遣の個人的所感

こうして記事にしてまとめていくと、これといったデメリットがあまりないような気がします。

そもそもが、派遣がフリーランスの下位互換のような所があるので妥当なのかもしれませんが。

使う派遣エージェントなのですが、5つほど試してみたのですが、今だったらこの2つに絞れば良かったなと思います。

  1. パーソルテクノロジースタッフ
  2. ITスタッフィング

正直、他の会社さんは・・・うーん。最終的にこの2つで良かったじゃん!となるよりかは、最初からこの2つに絞って探しましょう。

 

また、著者の同期で Linuxサーバー周辺を3ヶ月学んだけど、結局最初の現場はLinuxを全く使わない所にアサインが決まった。情報システム系になってしまった。Active Directoryだった・・・。

といった事例がありますので、悲惨なこと、最悪のリスクを回避するといった点で考えると派遣という選択肢はかなり強いのかなと思います。

ただ、運も絡みますが著者としては、これからご紹介する転職スタートを試してみてから派遣を考えることをお勧めします。

 

最初からクラウドエンジニアの可能性?転職スタート!

前に上げた二つと比べると、さらに頭を使って行動する必要がありますが、まず転職できるかどうかを検討して見てほしいです。

会社選びはその分かなり慎重になります。ここで失敗すると派遣スタートの方がよかったとなりかねません。

ちなみに、著者のスタートもこちらからとなります。

 

しょーこ
しょーこ
や・・・やけに真剣ですね
いんふらちゃん
いんふら
正直ロクでもない会社に行くくらいなら圧倒的に派遣だからな

 

 

狙うべき会社!2〜3ヶ月の研修がある!

まず当たり前ですが、皆さん未経験です。

未経験から応募できる、かつ2〜3ヶ月の研修をやっている企業をリストアップしましょう

なぜ、2〜3ヶ月の研修と言いますと、中途半端な知識で現場に放り投げられる可能性が少ないからです。少なくともその間、お金を貰いつつ学習することができます。

「現場」と言う言葉でピンときた方がいるかもしれませんが、未経験で応募できる企業はSier系となります(後で詳しい記事を書きます)。

悪い言葉を多く聞くSier系企業ですが、概ねその通りです。事この問題に関しては反論の言葉がありません。

ですが、最短ステップでクラウドエンジニアになれる可能性が高いのはこの方法です。

皆さんが最短ステップでクラウドエンジニアを目指すなら、Sierという箇所に一旦目を瞑りましょう。

悪いところばかり聞きますが、いちおうメリットもなくはないです(長くいるメリットもないとは思いますが)。

話がそれましたね。研修内容についてを絞っていきましょう!

 

研修内容のここを見ろ!

ここが意外と難所です。IT初心者にも受け入れやすいように、詳しい内容が省かれている場合が多いです。

さらに、2〜3ヶ月の研修をやっている所は、ネットワークエンジニアの量産場となっている場合もありますので、注意が必要です。

注目する箇所・避けるべき箇所を見ていきましょう。

 

注目・期待値高い!

研修の中に、

  • OSLinuxとある
  • シェルスクリプト(Bash)学習等記載されている
  • 仮想サーバー使用とある(VirtualBoxやVMwareですね)
  • Webサーバー構築とある(Apatch・Nginx)
  • DBサーバー構築とある
  • メールサーバー構築とある
  • DNSサーバー構築とある
  • 作業手順書等の作成とある
  • LAMP環境構築とある

大まかにこんな感じです。Linux、サーバー構築の基礎が全体的に学べる要素をほのめかしていたらひとまず応募するリストに入れておきましょう。

資格のLPICはLinuxの資格なのでこの項目があっても良いですね。これらの項目プラス、ネットワークについても一応学習するよと記載されて入れば、あぁしっかり基礎を鍛えてくれるんだなと言う印象を受けます。

ただ、今回の落とし穴になりがちな部分なので、探す際はネットワークは基本無視していきましょう。

 

避けておけ!

  • CCNA取得とある
  • ネットワーク機器とある
  • 実際に機器を触る(だいたいは、ネットワーク機器と言う意味が多いです)
  • ヘルプデスクとある
  • wordexcelの使い方を学びます
  • Ciscoという記載がある
  • ITパスポート

おおよそこんな感じです。CCNA取得と書いてあったら、まず避けましょう。ほぼ間違いなくネットワークエンジニアになります。

実際に機器に触るも同様にネットワーク機器を指すことが大半なので、要注意ですね。

それと、wordやexelから学びます!と記載している所のレベルはアレなので避けておくのが無難です。

ITパスポートを取得しますなんて書かれている所もやめておきましょう。取得したところで評価などされませんし、その取得時間を別に使えって思います。取得するにしても基本情報なら良いんですけどね。

 

進める上での圧倒的勝利の順番

上記の通りに従って企業を絞っていくのがいいでしょう。

意外と該当する企業が少なくて、えっ!?と思うかもしれませんね。

それだけ、インフラエンジニアになれる=ネットワークエンジニアという企業が多いということがわかります。

 

逆にサーバーエンジニアとして募集している企業が少ないということは転職活動する負担や期間も相対的に少なくなるということです。

 

さっさとテンポ良く行動していきましょう。

 

個人的おすすめの鉄板順序

 

順序としては、この2つです。

  1. サーバーやネットワーク、クラウドを自主学習しつつ転職活動をしてみる
  2. サーバーを中心に学べる企業に内定することができなかった、納得いく転職が決まらなかった場合はすぐに派遣に切り替える

 

しょーこ
しょーこ
シンプルですね
いんふらちゃん
いんふら
シンプルだぞ

 

どういう経緯でクラウド案件に携われるのか

自主学習は当然しておきましょう。AWSについても取り組んでいますと喋れるとクラウド技術に力を入れている企業であれば、この子は期待できるかもとなるかもしれません。

営業側・採用側も現在AWS等のクラウド技術は単価がバグっているので、出来そうな子を積極的に採用したいのです。

もちろん、そういった企業は研修でサーバーを中心にして学習させ、基礎を定着させた後、AWS等のクラウド分野に力をいれています。

そして率先してクラウドの現場に飛ばすわけです。

著者はそういったサーバー構築等に研修で力をいれている所に潜り込み、最初からAWSを使用する現場するにアサインを決めました。

一緒に入った同期の3分の1がクラウドの現場に最初のアサインが決まっていたので、決して低い確率ではありません。

他のクラウドでない現場にいった同期に関して業務内容はサーバーの運用・構築案件でした。そこで自主的に力を着けつつ、次の現場ではAWS等のクラウド案件に行くのが大まかな流れです。

自習学習は何をやればいいのか面接を突破するにはどうすればいいのか、転職に使用したエージェントに関しては後日アップしていこうと思います(アップしないかもしれません)。

 

しょーこ
しょーこ
とにかく、サーバー研修が充実している所に入社するんですね!
いんふらちゃん
いんふら
自習的に学習してクラウドやってますアピールをするんだぞ!

 

 

 

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